憂デス
またかよ?と怒らないでください…
東京行脚の続き…そしてバレンタインまで1ヶ月を切った今
そう!チョコレート特集の時期に入ってしまいました。
今回はあの高級ホテルのショコラのご紹介


ザ・ペニンシュラホテル東京
ブティック&カフェ
◆住所 東京都千代田区有楽町1-8-1
◆電話 ブティック&カフェ 03-6270-2717
◆営業時間 10:30〜20:00
ドドーンとそびえるこのホテル。
怖いよー、怖いよー、高級そうだよー


香港にあるホテルが有名な【ペニンシュラホテル】です。

こんなクラッシックカーも<リムジンサービス(有料)>で利用できるようです。
中に入ると1Fの<ザ・ロビー>で話題のアフタヌーンティーをしたい方々が
地下への階段までたくさん並んでらっしゃいました。
すっごいね


地下へ降りると調理場が左右にあり、ガラス張りでスイーツなどを作っているのが見学できます。
このときは反対側でチビマカロンをめっちゃ作ってました。
でっかい天板何枚分も

さぁ、<ブティック&カフェ>に足を踏み入れましょう。
ショーケースはケーキ、ショコラなどに分かれています。
きちんと温度管理をしているんだなぁ
と。こちらはショコラとマカロンのショーケース。

4個入りから好きなボンボン・ショコラをBOXに詰めてもらえます。
たくさん面白そうなショコラが並んでいて、どれにしようかホントに迷いますわ


今回の旅もチョコレートをたくさん買う予定だったので一番小さい4個入りをチョイス。
私はショコラのパッケージも大好きなんです。
それぞれのショップのセンスが出ていて
ジュエリーを買ったときのトキメキにも似ていて捨てられない!!

ちらりん

こちらのBOXは引き出しタイプです。
東京から茨城まで持ち歩いていたら中身がちょっと汚れちゃいました…。

手前の白いのはペニンシュラのロゴを冠したショコラ。
<ロゴ チョコレート>だったと思います。
見栄えするかな?と思って選びました。
これはフツーだったなぁ。
同じロゴなら<アルマニャック>を選んだほうが香りも楽しめてよかったかもしれません。
奥の左は<紹興酒>を使ったボンボン・ショコラ。
紹興酒につけられたクコの実が中に入っているそうですが
お酒の味や風味はそんなに特徴的ではないような…。
ピンクのものはラズベリー。この粉が飛んでほかのチョコに

ま、選んで運んだのはほかの誰でもない私なんですけどね

奥の右は<マロン>。
ちょうど11月の終わりだったので季節のフレーバーも味わいたくなりました。
でも、これもマロンよりチョコレートの風味のほうが勝っていますね。
と、たった4粒ではなんともいえないのが本音です。
でも、期待したほどではなかったような。
というのも、この日買った【ラ・メゾン・デュ・ショコラ】のボンボンショコラが
あまりにも美味しかったせいもあるかもしれません

その模様は後日UPします。
というわけで、憂の東京行脚はまだまだ続くのでした〜


テーマ:バレンタインチョコレート - ジャンル:グルメ





何かないかな〜。






