憂デス。
暖かかったり、寒かったり、一体どうすればいいんだ!って
ちょっと衣替えできない日々が続いていますが
みなさんいかがお過ごしでしょうか
本日は茨城新聞で読んでからすっごく気になっていたお酒の話題

百年梅酒@明利酒類株式会社
◆住所 水戸市元吉田町338
◆電話 029-247-6111
梅酒と酒の資料館 別春館
◆住所 水戸市元吉田町338
◆電話 029-246-4811
◆営業時間 9:00〜16:30
◆定休日 月曜日
茨城新聞のみならずmsn産経ニュースなど全国でも幅広く取り上げられた「天満天神梅酒大会」というコンテスト
日本一の梅酒を決めるべく、梅とゆかりの深い大阪天満宮で開催されました。
そこで124銘柄の梅酒の中から優勝に選ばれたのが明利酒類の「梅香 百年梅酒」
「天下御免」の称号をいただいたそうです。

梅とゆかりが深いといえば、徳川家周辺。
いまや高級梅干が有名な紀州家。
そして偕楽園で有名なわれらが水戸家。
でも、水戸って梅干や梅製品のイメージ薄いですよね?(納豆か?納豆が原因か?)
そんな中、大阪で開かれたソムリエやバーテンなどで審査された大会で
日本一に選ばれたことは、誇らしさとともに水戸の特産物になり得る可能性を全国にアピールできる!
すごいぞ!明利酒類!!!
さて、味の方は…

白加賀という青梅を使用し、ブランデーと蜂蜜で仕上げてあるそうです。
私はロックで、みなさんにはソーダ割で勧めてみました
一口…
「え?ばぁちゃんが漬けた梅酒じゃん?」
本当にごめんなさい!いや、そう感じたんですよ
しかも、その場にいた5人の女子が全員同じような感想だったんです。
正直にいうと「フツーに旨いっ!」です。
ブランデー臭さはいっさいなく、まろやかさだけが残っています。
香りは、フレッシュさすら感じられますが、一般的な梅酒の香りです。
これで5年物とは思えないです
ロックだととにかく飲みやすいので、コクコクのんじゃいます
雑味が感じられないのは、さすがにプロの技ですね
梅酒ってたくさん飲むと、酸っぱさばかりが強調されていくような気がするんですけど
これは何杯飲んでも舌に“まろやかな甘さ”がしみこんでいきます。
「ばぁちゃんが漬けた梅酒」ってかなりひどい表現をいたしましたが(笑)
これからお土産にするときは必ずコレを持っていこうと思ってます
今年のお花見も梅酒お湯割で決まりですね
3/22情報をくれたおかまちゃん。と一緒に「明利酒類 蔵開き」に行って参りました!

「梅酒と酒の資料館 別春館」を中心に庭にはステージが設けられ
一番上に掲載した写真のように「梅酒 日本一」の文字が!
たくさんの方で賑わっています。

もちろん明利のお酒もたくさん売られていたのですが
日本一の「百年梅酒」は左端に2本だけ

写真を撮っている間にもどんどん売れていく…
こないだは足利へのお土産だったのでここにある最後の1本を購入。
酒屋さんで買うより少し安かったです。
売れ切れか?とおもいきや、蔵から
「ラスト10本です!もう本当に無い!」
の声とともに再搬入。

樽酒も一杯100円で振舞われていました。
私は運転があるので、呑むことができず…

スタンバっていた黄門様ご一行とお写真を撮っていただきました。
そのほか、地元で採れた野菜、お料理や野菜の模擬店もたくさん出ていました
来年は運転手を雇って、しこたま呑んで帰ろうと決心した憂なのでしたぁ
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暖かかったり、寒かったり、一体どうすればいいんだ!って
ちょっと衣替えできない日々が続いていますが
みなさんいかがお過ごしでしょうか

本日は茨城新聞で読んでからすっごく気になっていたお酒の話題


百年梅酒@明利酒類株式会社
◆住所 水戸市元吉田町338
◆電話 029-247-6111
梅酒と酒の資料館 別春館
◆住所 水戸市元吉田町338
◆電話 029-246-4811
◆営業時間 9:00〜16:30
◆定休日 月曜日
茨城新聞のみならずmsn産経ニュースなど全国でも幅広く取り上げられた「天満天神梅酒大会」というコンテスト

日本一の梅酒を決めるべく、梅とゆかりの深い大阪天満宮で開催されました。
そこで124銘柄の梅酒の中から優勝に選ばれたのが明利酒類の「梅香 百年梅酒」

「天下御免」の称号をいただいたそうです。

梅とゆかりが深いといえば、徳川家周辺。
いまや高級梅干が有名な紀州家。
そして偕楽園で有名なわれらが水戸家。
でも、水戸って梅干や梅製品のイメージ薄いですよね?(納豆か?納豆が原因か?)
そんな中、大阪で開かれたソムリエやバーテンなどで審査された大会で
日本一に選ばれたことは、誇らしさとともに水戸の特産物になり得る可能性を全国にアピールできる!
すごいぞ!明利酒類!!!
さて、味の方は…

白加賀という青梅を使用し、ブランデーと蜂蜜で仕上げてあるそうです。
私はロックで、みなさんにはソーダ割で勧めてみました

一口…
「え?ばぁちゃんが漬けた梅酒じゃん?」
本当にごめんなさい!いや、そう感じたんですよ

しかも、その場にいた5人の女子が全員同じような感想だったんです。
正直にいうと「フツーに旨いっ!」です。
ブランデー臭さはいっさいなく、まろやかさだけが残っています。
香りは、フレッシュさすら感じられますが、一般的な梅酒の香りです。
これで5年物とは思えないです

ロックだととにかく飲みやすいので、コクコクのんじゃいます

雑味が感じられないのは、さすがにプロの技ですね

梅酒ってたくさん飲むと、酸っぱさばかりが強調されていくような気がするんですけど
これは何杯飲んでも舌に“まろやかな甘さ”がしみこんでいきます。
「ばぁちゃんが漬けた梅酒」ってかなりひどい表現をいたしましたが(笑)
これからお土産にするときは必ずコレを持っていこうと思ってます

今年のお花見も梅酒お湯割で決まりですね

3/22情報をくれたおかまちゃん。と一緒に「明利酒類 蔵開き」に行って参りました!

「梅酒と酒の資料館 別春館」を中心に庭にはステージが設けられ
一番上に掲載した写真のように「梅酒 日本一」の文字が!
たくさんの方で賑わっています。

もちろん明利のお酒もたくさん売られていたのですが
日本一の「百年梅酒」は左端に2本だけ


写真を撮っている間にもどんどん売れていく…

こないだは足利へのお土産だったのでここにある最後の1本を購入。
酒屋さんで買うより少し安かったです。
売れ切れか?とおもいきや、蔵から
「ラスト10本です!もう本当に無い!」
の声とともに再搬入。

樽酒も一杯100円で振舞われていました。
私は運転があるので、呑むことができず…


スタンバっていた黄門様ご一行とお写真を撮っていただきました。
そのほか、地元で採れた野菜、お料理や野菜の模擬店もたくさん出ていました

来年は運転手を雇って、しこたま呑んで帰ろうと決心した憂なのでしたぁ















