ADMIN TITLE LIST
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

人気ブログランキングへ
ランキング にほんブログ村 地域生活ブログ 茨城情報へ
おねがいします


憂デス。

おかまちゃん。に続き、夏バテ対策第2弾

本日のお店は?
ひたちなかで大人気のタイ料理店

menu@ラカントーン

ラカントーン

◆住所 ひたちなか市勝田泉町13-3
◆電話 029-276-1717
◆営業時間 11:30?14:30 (ラストオーダー14:20) 17:00?23:30 (ラストオーダー22:30)
◆定休日 月曜日

店内@ラカントーン

初めて入る店内はアジアンな雰囲気満載ですアップ
でも入って5分とたたないうちに、なじんでしまうから不思議。

本@ラカントーン

ほぼ満席だったので、始めは中央のテーブルへ。
そこへところ狭しとディスプレイされていたのが、いろんな雑誌。
タイに関連するものもあれば、ガーデニングの本も。
オーナーの趣味でしょうか?

ビール@ラカントーン

さぁ、ビールで乾杯だぁ

お通し@ラカントーン

お通しはピーナッツと刻んだねぎと唐辛子が混ざった「かわきもん」的なもの。
ビールとおしゃべりに夢中になって、唐辛子をつまんじゃうと大変!
当たり前ですが、辛いので気をつけて。

お料理が来る前に「端の席が空いたので」と奥のテーブルに案内してくれました。
「こっちの方が落ち着くでしょうから」と。
お店の気遣いに嬉しくなりました。

空芯菜@ラカントーン

友達がオススメしてくれた「空芯菜の炒め物」。
限定メニューなので無い日もあるかもしれません。
中華料理もそうですが、こういう青菜の炒め物ってシンプルで本当に美味しい
しゃきしゃきの歯ごたえとナンプラーの風味。
これはリピしたいです

ヤムウンセン@ラカントーン

食わず嫌い王で見てから、絶対食べたかった「ヤムウンセン」。
大体こんな味だろう、きっと私が好きなものに違いない、と思っていたけど
どんぴしゃり!!
パクチー&レモンの風味にシーフードの旨みが相まって
それを春雨が存分に吸っていますうふ
タイ料理の香り満載なので、好き嫌いがあると思いますが、私は大好きBrilliant
ただ2人には量が多いかなぁ。
ハーフサイズがあればもっと注文する人増えるんじゃないかな?

さてさて、これも私の大好きな「パッタイ」。
タイのやきそばです。

パッタイ@ラカントーン

海老ちゃんにクラッシュピーナッツもかかっていて大満足
麺は細麺です。
この「パッタイ」は一口に焼きそばといっても
お店によっていろんな麺が使われているようです。

薬味@ラカントーン

もちろんお砂糖とナンプラーをかけて食べます
ナンプラーは香りを楽しむ程度に。

お酒はもう散々ビールを飲んだので、ここでタイ産のワインを。
これは「SPY」のロゼ。

SPYロゼ@ラカントーン

と思ったらスパークリングじゃないの!(笑)
しかも甘いがっくり
でもジュースみたいで飲みやすいです。
ファンタ的風味と思っていただけたら、分かりやすいかな。

でも懲りずに「赤」も頼んでみました(笑)

SPY赤@ラカントーン

もしかしたら「赤」は普通なのかも?って思って。
でもやっぱり同じようなお味です。

〆はチャーハン。(つうか、さっき焼きそば…)

チャーハン@ラカントーン

これも美味しかったなー
海老のタイチャーハンだったかな?
もうかなり酔っ払っていたので、名前が記憶にはありませんが
干し海老のような旨みがしっかりと付いたチャーハンでした。

食べ(呑み?)歩きに付き合ってくれるお友達。
楽しい時間を過ごした上、しかもごちそうになっちゃいました

10年前は辛いものが苦手な私は
「タイ料理」=「辛いもん」と思い込んでいて、敬遠していましたが
今ではタイ料理は大好きなメニューばかりです。

こちらは呑みに来るというより、タイスキを含むお料理を夕ゴハンとして楽しむ方が多いようです。
私たちは2人で飲んだくれてましたが
お店の方々は親切で、ラストまでゆーっくり美味しいお料理を堪能しました。
また伺いたいお店のひとつとなりました

今日も読んでくださってアリガトウ
スポンサーサイト

人気ブログランキングへ
ランキング にほんブログ村 地域生活ブログ 茨城情報へ
おねがいします

テーマ:茨城県 - ジャンル:地域情報



















管理者にだけ表示を許可する



| HOME |

Design by mi104c.
全ての記事・画像の無断転載を禁じます。
Copyright © 2017 茨城グルメブログ, All rights reserved.

携帯アクセス解析
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。